<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> 
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>ｅ～ねむり工房　快眠環境の情報サイト</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e.nemuri54.com/" />
<link rel="service.post" type="application/x.atom+xml" href="http://cms.blog.livedoor.com/atom/blog_id=2898034" title="ｅ～ねむり工房　快眠環境の情報サイト" />
<link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<link rel="self" href="http://e.nemuri54.com/atom.xml" />
<modified>2012-02-07T18:24:20Z</modified> 
<tagline><![CDATA[気持ちよく睡眠出来た翌朝は、体も軽く気分も爽快です。<br>
眠りは、私たちの知覚を司っている脳の唯一のリラクゼーションシステムです。<br>そして睡眠は健康な暮らしや美肌をキープしていくためにもとても大切なものです。<br>
よい眠りをしましょう。ｅ～ねむり工房ではより良い快眠環境作りをご提案していきます。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:nemuri54</id>
<author>
<name>nemuri54</name> 
</author>
<generator url="http://blog.livedoor.com/" version="1.0">livedoor Blog</generator> 
<copyright>Copyright (c) 2012, nemuri54 </copyright>
<entry>
<title>こむら返り防止にふくらはぎマッサージ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e.nemuri54.com/archives/1635900.html" />
<modified>2012-02-03T06:50:40Z</modified> 
<issued>2012-02-03T13:34:07+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2012:nemuri54.1635900</id>
<summary type="text/plain">脚やせ、ふくらはぎやせにも効果がある、ふくらはぎマッサージが
こむら返り防止にも効果があるんですよ。
就寝中の足の痙攣は本当にびっくりしますよね。

こむら返りの原因も水分不足とか、血液循環不良、
または、マグネシウム、カルシウム、カリウムなどの
ミネラ...</summary> 
<dc:subject>快眠のできる条件</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e.nemuri54.com/archives/1635900.html">
<![CDATA[脚やせ、ふくらはぎやせにも効果がある、ふくらはぎマッサージが<br>
こむら返り防止にも効果があるんですよ。<br>
就寝中の足の痙攣は本当にびっくりしますよね。<br>
<br>
こむら返りの原因も水分不足とか、血液循環不良、<br>
または、マグネシウム、カルシウム、カリウムなどの<br>
ミネラルやビタミンの不足といった理由もありますが、<br>
<br>
人の筋力も５０代を超えると次第に衰え、足のふくらはぎや<br>
指などのひきつりが起きやすくなります。<br>
<br>
日中は筋肉の運動量も多いので、血液の循環もよいのですが<br>
睡眠中は筋肉があまり動かないので、血行が悪くなり、<br>
こむらがえりがおきやすくなります。<br>
<br>
ふくらはぎマッサージのねらいは、ふくらはぎの筋肉のコリを<br>
ほぐし下半身の血液やリンパ液を順調に上半身に戻せるよう、<br>
ふくらはぎがポンプとしての働きを十分に果たせるように<br>
することです。<br>
<br>
何といっても弾力性があって柔らかくてハリがあるふくらはぎが<br>
一番です。<br>
<br>
それではやり方です！準備はいいですか？<br>
<br>
足首から膝裏に向かってゆっくりと手の平全体を使って<br>
優しい圧で下から上にかきあげる様にマッサージをします。<br>
<br>
膝下（リンパ節）に血液が集まるよう手で揉み上げていきます。<br>
ふくらはぎの表側は、ら線を描きながら膝下リンパ節に<br>
血液を集めるようにします。<br>
 <br>
所要時間は5分ぐらいで、入浴後に行うとより効果的です。<br>
<br>
リンパマッサージを行った脚とそうでないもう一方の足の<br>
足首、ふくらはぎ、アキレス腱の位置を見比べてみると<br>
細くなっていますよ。<br>
<br>
脚全体も軽くなりますので是非試してみてください<br>
<br>
ふくらはぎマッサージは足のむくみ、こむらがえりなどの<br>
症状を改善するばかりではなく、全身の血液循環をよくするため<br>
さまざまな病気に効くとも言われています。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>nemuri54</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>だから二度寝は気持ちいいんです！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e.nemuri54.com/archives/1585722.html" />
<modified>2011-11-14T08:45:19Z</modified> 
<issued>2011-11-29T17:42:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:nemuri54.1585722</id>
<summary type="text/plain">｢二度寝は質の悪い眠りになるため体が疲れるだけで、
一度目がさめたらそのまま起きるほうがよい｣といわれています。
これは睡眠のリズムををくずさないために大切な事です。
が２度寝はデメリットばかりなのでしょうか。

二度寝の効果としては
｢二度寝の後に目覚めた...</summary> 
<dc:subject>眠れない人のために</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e.nemuri54.com/archives/1585722.html">
<![CDATA[｢二度寝は質の悪い眠りになるため体が疲れるだけで、<br>
一度目がさめたらそのまま起きるほうがよい｣といわれています。<br>
これは睡眠のリズムををくずさないために大切な事です。<br>
が２度寝はデメリットばかりなのでしょうか。<br>
<br>
二度寝の効果としては<br>
｢二度寝の後に目覚めたときは頭がスッキリして楽に起きれる」<br>
｢風邪を引きにくい」<br>
｢後１０分の楽しみが何物にも換えがたい｣などがあります。<br>
<br>
そして、たった５分～10分だけの２度寝でも、例えば昼寝のように<br>
短時間の仮眠を取るのと同じような効果があるようです。<br>
<br>
昼寝もスッキリとして、午後からの仕事に比較的楽に取り組む事が出来ます。<br>
短時間の仮眠と同じ効果が、朝の二度寝にもあります。<br>
<br>
朝方には、浅い睡眠であるレム睡眠が多くなります。<br>
このときに、夢をよく見ます。楽しい夢を見ているのだったら、<br>
夢の続きを見られる、「 夢うつつ 」 の幸せな気分になれます。<br>
<br>
つまり、二度寝って、とっても気持ちがいいんです。<br>
<br>
個人的な感覚で言えば、淡いオレンジ色の暖かな光の中で、<br>
とろりとろりとまどろみ、朝の光や物音、布団の触感などが優しく、<br>
全てにふんわりと包み込まれていて、幸せな気分にしてくれるのです。<br>
<br>
この誘惑にはついつい負けてしまいます。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>nemuri54</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>６０代からの睡眠法</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e.nemuri54.com/archives/1556064.html" />
<modified>2011-10-03T09:18:09Z</modified> 
<issued>2011-11-28T18:18:09+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:nemuri54.1556064</id>
<summary type="text/plain">人は５０代、６０代と歳をとるごとに睡眠時間が
短くなり眠りも浅くなります。

原因の一つには眠りを支配する脳の機能も衰え、
睡眠の質が低下して来るからです。

睡眠は体の疲労を回復させるためのものなのですが
普通は年を取ってくると一生懸命働いていた若い頃...</summary> 
<dc:subject>高齢者の睡眠</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e.nemuri54.com/archives/1556064.html">
<![CDATA[人は５０代、６０代と歳をとるごとに睡眠時間が<br>
短くなり眠りも浅くなります。<br>
<br>
原因の一つには眠りを支配する脳の機能も衰え、<br>
睡眠の質が低下して来るからです。<br>
<br>
睡眠は体の疲労を回復させるためのものなのですが<br>
普通は年を取ってくると一生懸命働いていた若い頃と比べると<br>
運動量は少なくなってくるのでそれほど深く<br>
眠る必要もないのです。<br>
しかし、不眠はやはり体調を崩します。<br>
<br>
不眠のせいで集中力や記憶力まで低下すると、　　<br>
転倒して怪我をしたり、骨折の原因になったりします。<br>
<br>
そこで年をとっても、少しでも効率よく<br>
眠る方法を調べてみました。<br>
<br>
因みに高齢者は不眠の場合でも、１日の睡眠時間全体は<br>
増加しているというデータがあるようです。<br>
<br>
年をとってくると昼間ウトウトすることが多くなります。<br>
これは夜の睡眠が熟睡できない要因となります。<br>
<br>
昼寝をする分、夜寝つきが悪く、睡眠途中で目が覚めることが<br>
多くなり早朝より目が覚めてしまいます。<br>
<br>
対策としてはまず起床・就寝時間を決め、規則正しくします。<br>
<br>
日中は太陽の光を浴びながら適度に運動することで、<br>
メラトニンというホルモンが分泌され、夜になると睡眠が<br>
促されるようになります。<br>
<br>
昼寝は30分程度にするなど、生活のリズムを作ります。<br>
<br>
食事は就寝２時間前には済ませ、お酒なども控えるようにします。<br>
<br>
高齢になるとカフェインなどの覚醒作用がかなり強く<br>
出てくるようになるので、午後からのコーヒーや紅茶などの<br>
カフェイン飲料は控えます。<br>
<br>
入浴により体を温めることは、不眠を解消する上で、<br>
とても効果のある方法です。<br>
<br>
バスタイムは、緊張状態の交感神経をやわらげ、<br>
心身をリラックスさせる効果があります。<br>
<br>
入浴方法としては、38℃～40℃程度の少しぬるめの<br>
お湯につかるのが最適です。<br>
<br>
又年齢を重ねると、今までは気にならなかったことでも<br>
眠れない原因になることがあります。<br>
<br>
窓等に遮音・遮光の工夫をしたり、暑すぎず寒すぎないよう<br>
寝室の温度を調整するなどです。<br>
<br>
そして身体に負担をかけない優しい寝具で眠ることです。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>nemuri54</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>あくびとは、一体何が原因？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e.nemuri54.com/archives/1539655.html" />
<modified>2011-09-10T06:00:31Z</modified> 
<issued>2011-11-26T14:58:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:nemuri54.1539655</id>
<summary type="text/plain">「あくび」は赤ちゃんでも見られますが、あなたはどんなときに
よくあくびをしますか？

眠いとき、退屈な会議中とか、疲れたとき、単純な仕事に飽きたとき、
など、いろんな状況で「あくび」をすることがあります。
また、あくびをしている人を見たときにも出ることが...</summary> 
<dc:subject>眠りの雑学</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e.nemuri54.com/archives/1539655.html">
<![CDATA[「あくび」は赤ちゃんでも見られますが、あなたはどんなときに<br>
よくあくびをしますか？<br>
<br>
眠いとき、退屈な会議中とか、疲れたとき、単純な仕事に飽きたとき、<br>
など、いろんな状況で「あくび」をすることがあります。<br>
また、あくびをしている人を見たときにも出ることがありますよね。<br>
<br>
「あくび」はその時の状況、もしくは環境への注意力が低下した時に<br>
現れるようにも思えます。<br>
またとくに理由もないのに出ることもあり、今の所はっきりとした<br>
理由は明らかにされていないのです。<br>
<br>
では、あくびには一体どのような効果があるのでしょうか？<br>
それは、「あくび」をすることで脳を覚醒させる効果があります。<br>
<br>
「あくび」をすると顎や、体、手足の筋肉が緊張して、<br>
その刺激が脳に伝わり意識低下から目覚めさせるという仕組みです。<br>
<br>
眠いけど寝てはいけないときに，ガムを噛んでみてください。欠伸をした<br>
時みたいに両耳の下顎にあるつぼが刺激されて。<br>
しばらくは眠気が覚醒されるようです。<br>
<br>
また、あくびは 食事などによって高まった脳の温度を 下げる効果も<br>
あると言われています。<br>
<br>
<br>
あくびの原因がやむをえない生理的なものであっても、<br>
社会的にはあくびのイメージはあまり良くありません。<br>
<br>
あくびが出そうなときは、背筋を伸ばして深呼吸すると<br>
良いかもしれません。<br>
<br>
そして、十分な睡眠をとり、疲労を取り除いておくことも大切です。<br>
<br>
詰まる所、あくびを我慢しながら仕事や勉強を続けても<br>
能率は上がりません。<br>
<br>
あくびはそろそろ休憩が必要だと<br>
脳と体が訴えているサインだと考えて、休憩を取る、窓を開けるなど、<br>
上手な切り換えを心掛けてください。<br>
<br>
また、あくびが起こる状況に脳循環不全という病気があります。<br>
<br>
これは脳動脈硬化によって脳内の血液循環が低下し、<br>
脳の働きの低下を引き起こす病気です。<br>
<br>
他に低血圧、脳浮腫脳梗塞などであくびがよく観察されるそうです。<br>
<br>
このように、欠伸の症状にも重要な病気が隠れている事がありますので、<br>
お医者様の診断を受ける事も大切です。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>nemuri54</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>夏の快眠　お風呂でサッパリ汗対策</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e.nemuri54.com/archives/1492372.html" />
<modified>2011-06-30T12:27:12Z</modified> 
<issued>2011-11-25T21:27:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:nemuri54.1492372</id>
<summary type="text/plain">連日気温33℃越えの蒸し暑い日が続いています。

暑さで汗ばんだ身体に、帰宅したらすぐ
シャワーを浴びないと気持ちが悪いという人も多いでしょう。　

しかし快眠のためには、シャワーではなくて寝る前に
ぬる目のお風呂に浸かる方法がベストです。

疲れやストレ...</summary> 
<dc:subject>熱帯夜に快眠する方法</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e.nemuri54.com/archives/1492372.html">
<![CDATA[連日気温33℃越えの蒸し暑い日が続いています。<br>
<br>
暑さで汗ばんだ身体に、帰宅したらすぐ<br>
シャワーを浴びないと気持ちが悪いという人も多いでしょう。　<br>
<br>
しかし快眠のためには、シャワーではなくて寝る前に<br>
ぬる目のお風呂に浸かる方法がベストです。<br>
<br>
疲れやストレスから開放され、ぐっすり眠れます。<br>
<br>
37～39℃のぬるめのお湯で半身浴が基本です。<br>
<br>
副交感神経がはたらいて、心も体もリラックスできますよ。<br>
窓を開けて外気を入れると気持ちよくお湯につかれます。<br>
<br>
換気扇をかけておくのもいいですね。<br>
<br>
入眠の仕組は、体の深部の体温が代謝量を抑えようとして低下します。<br>
そして安静状態になって自然に眠くなるのです。<br>
<br>
実はお風呂に入るということは、体の表面温度は上がっても、<br>
体の深部の体温を下げる作業をしてくれて<br>
心地良く眠れます。<br>
<br>
入浴後肌がスーッとして気持ち良い入浴剤などを<br>
使ってみるのもオススメです。<br>
<br>
前回、快眠のために清涼感のあるシャンプーを使ってみることを<br>
紹介しましたが、 入浴時にも爽快バブシャワーなどを<br>
使用されるとサッパリ感が得られ心地よい入眠ガ出来ます。<br>
<br>
浴後、スッと汗が引くように清涼系入浴剤を使うのがいいです。<br>
<br>
入浴剤を購入するときに成分表示を確認してみて下さい。<br>
<br>
メントール、炭酸水素ナトリウム、アルミニウムカリウムと<br>
表示してあるものは、汗の引きをよくしてくれますよ。<br>
<br>
また、汗っかきの方は、風呂上りにベビーパウダーを使用して、<br>
肌をサラサラにしてあげるのもいいでしょう。<br>
<br>
そして翌朝に朝シャワー。これは単にさっぱりするだけでなく、<br>
朝シャワーには体臭を抑える効果があります。<br>
<br>
朝シャワーを浴びると、時間が経過しても皮脂量が抑えられ、<br>
臭いの元が抑えられるということなので<br>
体臭が防げる事になるのです。<br>
<br>
是非オタメしあれ！<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>nemuri54</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>熱帯夜の快眠環境</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e.nemuri54.com/archives/1488817.html" />
<modified>2012-01-17T10:27:32Z</modified> 
<issued>2011-11-20T17:58:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:nemuri54.1488817</id>
<summary type="text/plain">気象庁の発表によると、本年度の夏は全国的に猛暑が予想され、
連日熱帯夜に悩まされると推測されます。

暑くて眠れないからといって、一晩中エアコンを付けっぱなしで眠る、
というのは、賢明なあなたの本意ではないはず。

睡眠中のエアコンの点けっ放しは体にもよ...</summary> 
<dc:subject>熱帯夜に快眠する方法</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e.nemuri54.com/archives/1488817.html">
<![CDATA[気象庁の発表によると、本年度の夏は全国的に猛暑が予想され、<br>
連日熱帯夜に悩まされると推測されます。<br>
<br>
暑くて眠れないからといって、一晩中エアコンを付けっぱなしで眠る、<br>
というのは、賢明なあなたの本意ではないはず。<br>
<br>
睡眠中のエアコンの点けっ放しは体にもよくないですし<br>
加えて今年の夏は電力不足が懸念されます。<br>
<br>
そこで今回は、快適に睡眠を取るためのエコ快眠環境作りを紹介します。<br>
<br>
太陽の光が降り注ぐ明るい寝室は、夏は要注意。<br>
<br>
陽が落ちた後も熱がこもってしまい、その後、エアコンを付けた時の<br>
効き目も大変に悪くなってしまいます。<br>
<br>
まさにサウナ状態です。<br>
<br>
これを避けるには、日中に寝室のカーテンをしっかり<br>
閉めておくことが必要です。<br>
<br>
また、寝室を暑くさせるのは直射日光だけではありません。<br>
<br>
輻射熱、つまり、太陽の熱で熱くなった隣の家の屋根や<br>
自分の家のベランダなどから発せられる輻射熱にも対応すべきです。<br>
<br>
直射日光を防ぐためにオススメしたいのが、窓の外に<br>
すだれやサンシェードをかけ、熱を和らげることです。<br>
<br>
これにより、寝室に熱がこもるのを抑えられ、<br>
快適な快眠環境作りができます。<br>
<br>
このサンシェードにはゴーヤ等の野菜で作った緑の自然すだれ<br>
などもいいですね。<br>
<br>
しかし忙しいリーマンとかガーデニングが苦手な方には無理ですね。<br>
おすすめしたいのは、アルミのすだれです。<br>
<br>
アルミは、素材として耐久性に優れ、遮熱性にもすぐれています。<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e19a9d8.2d26c71a.0e19a9d9.d816b923/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fanmakuya%2f644394%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fanmakuya%2fi%2f10000497%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fanmakuya%2fcabinet%2f00245895%2fimg55277816.jpg%3f_ex%3d240x240&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fanmakuya%2fcabinet%2f00245895%2fimg55277816.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
あるいは、また日本古来からの自然を愛し、琵琶湖周辺で採取された<br>
上質な天然の葦を使い、<br>
1本1本丁寧に編み上げられた【すだれ・よしず】というものもあります。<br>
<br>
スタンダードな和風のすだれだけに、少しこだわって、<br>
このような上質の素材の良いものを選んで、雰囲気も一味違って<br>
視覚からも涼を感じようと言うものです。<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0e19b47d.ada9637d.0e19b47e.c5cbc85b/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkaimin-rs%2fsudare-12_t%2f%3fscid%3daf_ich_link_img&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkaimin-rs%2fi%2f10005546%2f" target="_blank"><img src ="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkaimin-rs%2fcabinet%2fhayaton%2fosudare%2ftiyosi-1.jpg%3f_ex%3d240x240&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkaimin-rs%2fcabinet%2fhayaton%2fosudare%2ftiyosi-1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br>
<br>
是非今年の夏は、これらのサンシェードすだれなどを利用されて<br>
涼しく眠る快眠環境作りにお役立て下さい。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>nemuri54</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>枕は敷布団との相性が大事</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e.nemuri54.com/archives/1452735.html" />
<modified>2011-05-07T08:03:57Z</modified> 
<issued>2011-11-20T17:00:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:nemuri54.1452735</id>
<summary type="text/plain">快眠、を願う時眠りの環境はとても大事です。
温度、湿度、防音、灯り、広さなど条件は幾つもあります。

そして寝具も直接的に眠りを支えているとても
大事な環境なのです。

近頃健康枕が大変人気です。種類も多く出回っています。

が、健康枕とともに、無視して...</summary> 
<dc:subject>寝具の選び方</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e.nemuri54.com/archives/1452735.html">
<![CDATA[快眠、を願う時眠りの環境はとても大事です。<br>
温度、湿度、防音、灯り、広さなど条件は幾つもあります。<br>
<br>
そして寝具も直接的に眠りを支えているとても<br>
大事な環境なのです。<br>
<br>
近頃健康枕が大変人気です。種類も多く出回っています。<br>
<br>
が、健康枕とともに、無視してはいけないのが<br>
一緒に使う敷き布団との相性です。<br>
<br>
枕は高すぎず、低すぎず、その人の首のラインに<br>
ぴったりくるものがよいです。<br>
<br>
敷き布団は、これも柔らかすぎず固すぎずしっかりと身体を<br>
支えてくれて体圧分散をしてくれるものが<br>
寝返りも打ちやすくていいです。<br>
<br>
で、このように良い条件のもの同士が組み合わされば、<br>
其れはベストな寝具環境になります。<br>
<br>
ところが、例えば、オーダーメイドの枕を作る時です。<br>
寝具店のマット上で採寸することが多いです。<br>
<br>
しかし、寝具店の敷布団とご自宅の敷布団が異なるものである場合、<br>
そこで枕の採寸をしても何の意味も無いのです。<br>
<br>
枕単体での考えでは本当の快眠条件にはなりません。<br>
本当の快眠条件はは、敷ふとんの弾力性と枕の相互関係です。<br>
<br>
枕のみをオーダーするのであれば完全オーダーメイド枕より、<br>
セミオーダー枕で常に微調整が出来る『高さ調節まくら』<br>
の方が望ましいです。<br>
<br>
寝つきが悪く、睡眠までに時間がかかる方や、目覚めがよくない方などは、<br>
枕が合っていない可能性もあります。<br>
<br>
敷き布団と枕の相性を踏まえて、一度、使っている枕の<br>
見直しをすることが必要かもしれません。<br>
<br>
枕の高さが、脳へストレスを与えているかもしれませんよ。<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>nemuri54</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>”快感刺激系”シャンプーは快眠に効果あり !?</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e.nemuri54.com/archives/1461238.html" />
<modified>2011-06-25T09:00:44Z</modified> 
<issued>2011-11-19T15:29:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:nemuri54.1461238</id>
<summary type="text/plain">現代は、不眠に悩む人が増えています。

でも、その不眠の人にとって、うれしいニュースがあります。
夜、入浴時に、いい香りやのあるシャンプーを使うと、
その晩はよく眠れる、というのです。
　
杏林大学医学部精神神経科教授の古賀良彦氏らのチームが、
19〜24歳...</summary> 
<dc:subject>リラクゼーションいろいろ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e.nemuri54.com/archives/1461238.html">
<![CDATA[現代は、不眠に悩む人が増えています。<br>
<br>
でも、その不眠の人にとって、うれしいニュースがあります。<br>
夜、入浴時に、いい香りやのあるシャンプーを使うと、<br>
その晩はよく眠れる、というのです。<br>
　<br>
<i>杏林大学医学部精神神経科教授の古賀良彦氏らのチームが、<br>
19&#12316;24歳の8人の女性を対象に、次のような実験を行いました。<br>
<br>
香りの良い「快感刺激系」のシャンプー＆コンディショナーと、<br>
快感刺激系ではないシャンプーとコンディショナーで<br>
使い比べをしたんです。<br>
<br>
そうしたら「快感刺激系」のヘアケア剤を使ったときは、<br>
対照品のときに比べて入眠までの時間が8分間早まり、<br>
睡眠中の1時間当たりの中途覚醒の回数は8.8回少なかった。<br>
<br>
また、睡眠効率（就寝時間に対する睡眠時間の割合）は、<br>
「快感刺激系」は97.7％で、対照品は80.8％ということで、<br>
「快感刺激系」のシャンプーのほうが効率が高かった。<br>
と言う結果でした。<br>
<br>
でも、自分が好きでは無い香りやデザインだと、睡眠改善効果は<br>
得られないだろうということです。（黒住 紗織＝日経ヘルス）より</i><br>
<br>
早速、暗示にかかりやすい私もお風呂で、この記事に紹介されていた<br>
P＆Gのハーバルエッセンスシャンプーで洗髪し、ベッドのまわりを<br>
好きなラベンダーの香りにしてベッドインしました。<br>
<br>
頭の爽快感が気持ちよく、日頃よりはるかに早く眠りにつけたようです。<br>
<br>
確かに好みに合った爽快感は必要ですね。トニック系のシャンプーなら<br>
何でも良いというわけではないようですし、好みではない香りも<br>
只、辛いだけになってしまうように思います。<br>
<br>
この結果は、6月30日から開催される日本睡眠学会などで<br>
発表する予定だそうです。<br>
<br>
あなたも、お好みのシャンプーで一度オタメしあれ！<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>nemuri54</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>寝室に適した色とその効果</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e.nemuri54.com/archives/1431672.html" />
<modified>2011-04-10T05:21:11Z</modified> 
<issued>2011-11-16T14:21:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:nemuri54.1431672</id>
<summary type="text/plain">私達は、様々な色の中で生活しています。

色は私たちの生活の中に自然に溶け込んでいて、
特に意識はしなくても、実は私たちに色々な
働きかけをしているのです。

私たちは色を上手に使うことで癒されたり、
色を見て元気になったりします。

色の特徴を生かして...</summary> 
<dc:subject>睡眠環境のご提案</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e.nemuri54.com/archives/1431672.html">
<![CDATA[私達は、様々な色の中で生活しています。<br>
<br>
色は私たちの生活の中に自然に溶け込んでいて、<br>
特に意識はしなくても、実は私たちに色々な<br>
働きかけをしているのです。<br>
<br>
私たちは色を上手に使うことで癒されたり、<br>
色を見て元気になったりします。<br>
<br>
色の特徴を生かして居心地の良い部屋を作ることができます。<br>
寝室には快眠をもたらし、１日の疲れを癒してくれる<br>
色が適しています。<br>
<br>
青は色彩心理学では血圧を低下させ、神経を沈静させる色<br>
と言われていますので寝室には向いています。<br>
<br>
青いタオルを目に当てて目をつぶるだけで、<br>
不眠症の人が眠ることができる例もあるそうです。<br>
<br>
ブルーは快眠を助ける効果があるようです。<br>
これは、 ブルーの寝室で寝ている人はが格段に良い<br>
という実験結果もあるほどです。<br>
<br>
また緑はベストな血圧を保ち、疲労回復の効果があります。<br>
木のナチュラル感が癒し効果をさらにアップしてくれます。<br>
<br>
しかし、青色が「神経の興奮を鎮める」というのは本当ですが、<br>
その反面「体を冷やす」というイメージもあります。<br>
<br>
冬場は、特に冷え性になりやすい女性にとっては、<br>
「冬の青系カラーの寝室」は決してベストではありません<br>
<br>
ではどうすればよいかと言うと、勿論、夏、冬ごとに<br>
壁や天井のリフォームは出来ません。<br>
<br>
ベットカバーとかカーテンなどのファブリックをベージュや<br>
淡いオレンジ、クリームなど、ソフトな暖色系のものに<br>
季節によって模様替えするなどの工夫が必要です。<br>
<br>
暖色系は体を温めてくれる効果を期待できます。<br>
ただし、寝室ですから、その色はやはり<br>
｢ソフト｣なものであることが大切です。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>nemuri54</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>不安や心配事で眠れない</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e.nemuri54.com/archives/1422966.html" />
<modified>2011-03-30T03:16:50Z</modified> 
<issued>2011-11-11T12:13:10+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:nemuri54.1422966</id>
<summary type="text/plain">不眠の人の多くは、心の中にある不安や心配事が、
就寝時に次々に浮かんできて、いつまでも眠れない
とよく言われます。

心配事の内容が重大な問題であることもあり、
それが益々不安を増長させ、更に眠れなくなるという
悪循環になります。

日頃、ストレスを強く...</summary> 
<dc:subject>眠れない人のために</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e.nemuri54.com/archives/1422966.html">
<![CDATA[不眠の人の多くは、心の中にある不安や心配事が、<br>
就寝時に次々に浮かんできて、いつまでも眠れない<br>
とよく言われます。<br>
<br>
心配事の内容が重大な問題であることもあり、<br>
それが益々不安を増長させ、更に眠れなくなるという<br>
悪循環になります。<br>
<br>
日頃、ストレスを強く受けている人も不眠に悩んでいます。<br>
<br>
ストレスは脳の覚醒中枢を興奮させ、その結果活発な活動を促す<br>
副腎皮質ホルモンが夜中に分泌されたりすると、<br>
交感神経が優位になって眠れなくなってしまいます。<br>
<br>
夜寝る前に、緊張や興奮が残っていたり不安や心配事があると、<br>
なかなか眠りにつくことができません。<br>
<br>
・仕事や受験勉強などで心身の緊張状態を楽にできない。<br>
・不安や悩みがあって、それらが頭から離れない。<br>
・イライラして腹を立てすごく興奮している。　　<br>
<br>
と言った、このような状態で眠りにはつけません。<br>
<br>
寝付きが悪い、あるいは眠れないなど、不眠には<br>
さまざまな原因がありますが、その大半は、<br>
リラックスできていないことによるものです。<br>
<br>
自分ではリラックスできていると思っていても、<br>
本当は緊張状態であることが多いです。　　<br>
    <br>
就寝前に十分リラックスできれば、脳や体は<br>
覚醒から睡眠へスムーズに流れます。<br>
<br>
副交感神経を優位にするのです。<br>
<br>
寝付きの悪さや不眠を解消するための効果的な方法として、<br>
呼吸法、ゆったりとした入浴、軽めの読書、軽い運動、<br>
アロマテラピーなどがあります。<br>
<br>
また、特にストレスについては日頃からそのストレスに負けない<br>
強い心を訓練する事も大事です。<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>nemuri54</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>北枕で寝てみよう。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e.nemuri54.com/archives/1416479.html" />
<modified>2011-03-21T06:35:13Z</modified> 
<issued>2011-11-09T15:31:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:nemuri54.1416479</id>
<summary type="text/plain">さて、北枕は縁起が悪くてできないと言われますが
本当に北枕は快眠を阻害するのでしょうか。

縁起が悪いと気にし過ぎてしまって眠れなくなってしまう
と言う事は有るかもしれません。

ウィキペディアによりますと、

仏教の祖である釈迦が入滅の際、北の方角へ
...</summary> 
<dc:subject>眠れない人のために</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e.nemuri54.com/archives/1416479.html">
<![CDATA[さて、北枕は縁起が悪くてできないと言われますが<br>
本当に北枕は快眠を阻害するのでしょうか。<br>
<br>
縁起が悪いと気にし過ぎてしまって眠れなくなってしまう<br>
と言う事は有るかもしれません。<br>
<br>
ウィキペディアによりますと、<br>
<br>
仏教の祖である釈迦が入滅の際、北の方角へ<br>
頭を置いて横になった“頭北面西”といわれることから<br>
来ている。これは仏教が将来、北方で久住するという<br>
考えから“頭北”が生まれたものである。日本では釈迦の<br>
故事にちなみ、死を忌むことから、北枕は縁起が悪いことと<br>
され、死者の極楽往生を願い遺体を安置する際のみ許されていた。<br>
<br>
北枕は心臓への負担を和らげるため体にいいとされる考えがあり、<br>
『釈迦が北へ枕を向けたのもそのため』とする説もある。<br>
風水では頭寒足熱の理にかなった「運気の上がる寝方」<br>
とされており、「頭寒足熱」説は体にいいとされる<br>
根拠の一つとなっている。<br>
<br>
とあります。<br>
<br>
地球の磁界はＳ極からＮ極へと流れています。<br>
南北の流れは自然の流れなのです。<br>
<br>
ヒトの身体も、電子の働きで、生命活動を営んでいます。<br>
地軸の磁界の影響を、少なからず受けています。<br>
<br>
地球の自然の流れに添って身体を横たえることで、身体の氣の<br>
流れが整い、全身の血液の滞りがなくなり、熟睡でき、<br>
すっきりと気持ちのよい朝を迎えることができます。<br>
<br>
｢世界中の牛や鹿は南北に体を向けて休むことが多いとか…。｣<br>
<br>
と言う興味深い一説もあります。<br>
<br>
漢方医学では、北枕は、「頭寒足熱」の理屈に適って、<br>
健康に良く、熟睡できる方位と考えられています。<br>
<br>
北枕は、年配の方や、慢性病で悩む人、精神的にダメージを<br>
受けた人にとっては、蘇り、再生を期待できる方位なのです。<br>
<br>
出来れば寝る前に水を飲んでおいて血液をサラサラにしてから<br>
北枕で寝る様にすると良い血液が回って身体の為に<br>
より良いかもしれません。<br>
<br>
一度お試し下さい。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>nemuri54</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>マイクロスリープ現象とは</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e.nemuri54.com/archives/1410142.html" />
<modified>2011-06-02T04:41:26Z</modified> 
<issued>2011-11-08T22:52:01+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:nemuri54.1410142</id>
<summary type="text/plain">数秒から数十秒という短い時間の眠りを、
マイクロスリープと言います。

自分では、起きているつもりでも、数秒から10秒間ほど
眠っている状態になります。

睡眠障害のナルコレプシーなどの過眠症の人の症状としても
出ることもありますが、健康な人でも重症の睡眠...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e.nemuri54.com/archives/1410142.html">
<![CDATA[数秒から数十秒という短い時間の眠りを、<br>
マイクロスリープと言います。<br>
<br>
自分では、起きているつもりでも、数秒から10秒間ほど<br>
眠っている状態になります。<br>
<br>
睡眠障害のナルコレプシーなどの過眠症の人の症状としても<br>
出ることもありますが、健康な人でも重症の睡眠不足の時に<br>
起こることがあります。<br>
<br>
睡眠不足が続くと、脳がダメージの限界になります。<br>
<br>
そこで脳は優先順位をつけて、重要性の低い部分から<br>
機能を低下させていきます。<br>
<br>
睡眠時間が極端に不足していると、人に話しかけられても<br>
一瞬、意識が無くなっていて気が付かないことがあります。<br>
<br>
この意識が無くなった状態のときに、マイクロスリープが<br>
起こっているのです<br>
<br>
これが車の運転中とか機械の運転中だったら大変危険です。<br>
<br>
マイクロスリープの怖さは、ほんの短い時間ではありますが、<br>
目は閉じていなくても脳が眠っているので外界の状況に<br>
対応できないことです。<br>
<br>
慢性的な睡眠不足状態や、あるいは過眠症の場合にも、<br>
マイクロスリープの症状が出やすいので、<br>
日中の過度な眠気などがある方は、睡眠障害を専門とした<br>
病院や医師への受診が必要です。<br>
<br>
一方、マイクロスリープも生命維持のための能力の一つである<br>
との考えかたもできます。<br>
<br>
周りの状況の安全性を確認した上で、マイクロスリープが<br>
意識的に使うことができれば、睡眠不足は案外、<br>
解消されるのではないでしょうか。<br>
<br>
睡眠の質を向上する上での新しいスキルになるとよいですね。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>nemuri54</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>時差ぼけ、とその対策</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e.nemuri54.com/archives/1403248.html" />
<modified>2011-03-03T06:19:41Z</modified> 
<issued>2011-11-04T15:19:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:nemuri54.1403248</id>
<summary type="text/plain">近頃では海外旅行が、とても盛んです。
西へ東へ空のダイヤも過密状態です。

で、この海外旅行ですが、いただけないのが時差ぼけです。

この時差障害の症状は３時間以上の時差がある旅行先で
不眠や過眠になったり、 旅行後１～２日以内に、
日昼の心身の機能が落ち...</summary> 
<dc:subject>眠りの基本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e.nemuri54.com/archives/1403248.html">
<![CDATA[近頃では海外旅行が、とても盛んです。<br>
西へ東へ空のダイヤも過密状態です。<br>
<br>
で、この海外旅行ですが、いただけないのが時差ぼけです。<br>
<br>
この時差障害の症状は３時間以上の時差がある旅行先で<br>
不眠や過眠になったり、 旅行後１～２日以内に、<br>
日昼の心身の機能が落ちて、全身がだるくなったり、<br>
頭痛や吐き気がしたり食欲がなくなったりといった<br>
症状を感じます。<br>
<br>
なぜ、時差ボケが起きるのでしょうか？ <br>
理由は高速度で時差がある場所まで移動すると、<br>
体内時計と現地の生活時間がずれるからです。<br>
<br>
さらに、体内時計がコントロールしている体温や<br>
ホルモンの分泌、睡眠・覚醒のリズムが、それぞれ<br>
バラバラになってしまうので、症状がひどくなります。<br>
<br>
太陽の動きと同じように東から西へ向かって飛ぶときは、<br>
時差ぼけは比較的軽いです。<br>
<br>
しかし太陽の動きに逆らって、東向きに飛ぶときは、<br>
飛んでいる間の日中の明るい時間、あるいは夜中の時間が短く、<br>
腹時計が狂ってしまうため時差ぼけの症状が顕著に現れます。<br>
また回復にも時間がかかります。<br>
<br>
つまり、日本からアメリカに行く時と、帰る時とでは、<br>
行くときの方がより時差ぼけがひどいです。　<br>
<br>
例えばアメリカの西岸ですと日本との時差が１７時間あります。<br>
<br>
アメリカの西岸での午後２時は、日本での午後9時ぐらいですから<br>
この辺りから非常に眠くなりますし、真夜中の午前２時頃は<br>
日本での午前9時頃になるので、熟睡していても目が覚めます。　<br>
<br>
一方、日本に帰国する時はアメリカの西岸を午後４時に出発すると、<br>
飛行機は西に沈む太陽を追っかけるようで夕方の時間が長くなります。<br>
<br>
少し夜更かしして長くおきて居る状態と変わらないので<br>
東回りほど時差ぼけの自覚症状は出ません。<br>
<br>
時差ボケは、鉄道や船で人々が移動していた時代には、<br>
まだありませんでした。<br>
ジェット機で世界を旅することができるようになってからの、<br>
割と新しい問題です。<br>
<br>
対策としては、出発の1週間ほど前から、東行きフライトでは<br>
早寝早起きを、西行きフライトでは遅寝遅起きを<br>
意識的に実行します。<br>
<br>
出発日ころには、現地の時間に近付けるようにするのが一番です。<br>
機内では、現地の時間に合わせて睡眠をとります。<br>
現地が夜なら眠り、朝であったら起きています。<br>
<br>
眠る準備として、アイマスクや耳栓を、携帯してください。<br>
食事もできるだけ現地時間の食事の時間帯に食べるようにして、<br>
自分の体に現在時計の修正をさせます。<br>
<br>
機内では水をたくさん飲んで水分を十分に補給すべきです。<br>
これは大変重要な事です。<br>
<br>
高度飛行中の機内ではどうしても体内の水分が<br>
不足しがちになるため、意識的に水分補給をし続けていないと、<br>
血液がドロドロになって血行が悪くなってしまうからです。<br>
<br>
時差ボケ解消の基本は、なるべく早く体内時計を現地時間に<br>
合わせることです。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>nemuri54</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ストレスに強くなれ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e.nemuri54.com/archives/1372571.html" />
<modified>2011-03-30T03:18:58Z</modified> 
<issued>2011-11-03T22:23:46+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:nemuri54.1372571</id>
<summary type="text/plain">現代はストレス社会、その中で私達は毎日、
いろいろな出来事に出会います。

出来事のそれぞれをプラス思考で対処できれば、
問題がないのですが、マイナス思考に感じると
それがストレスとなります。

ストレスが溜まってくると、寝つきが悪くなったり、
熟睡感が...</summary> 
<dc:subject>快眠のできる条件</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e.nemuri54.com/archives/1372571.html">
<![CDATA[現代はストレス社会、その中で私達は毎日、<br>
いろいろな出来事に出会います。<br>
<br>
出来事のそれぞれをプラス思考で対処できれば、<br>
問題がないのですが、マイナス思考に感じると<br>
それがストレスとなります。<br>
<br>
ストレスが溜まってくると、寝つきが悪くなったり、<br>
熟睡感が感じられなくなったりしてに悩まされます。<br>
<br>
ストレスに対する反応は、人それぞれで物事に対する<br>
感じ方や捉え方、考え方にもより大きく変わってきます。<br>
<br>
さらに同じ人でも、出来事が起きた時期や周りの<br>
環境によっては、全く違った反応を示すこともあるのです。<br>
<br>
ストレスは生きている限り避けて通る事は不可能です。<br>
<br>
では、ストレスにどのように対処すればよいのかその方法を<br>
いくつかご紹介します。<br>
<br>
対処法<br>
１、≪健康を保つ≫<br>
　　体が不健康だとストレスに弱くなり、ストレスが<br>
　　たまりやすくなります。　体の健康を維持するには、<br>
　　適度な休養と睡眠、栄養バランスのとれた食事をとって<br>
　　規則正しい生活を送ることが基本です。<br>
<br>
２、≪原因を軽減したり、取り除く≫<br>
　　ストレスの原因があるとき、それをなくしたり<br>
　　減らしたりすることができれば、一番よいです。<br>
　　自分の意思をはっきりと表示をすることも大事です。<br>
　　また、一人で解決できなければ、誰かに相談して<br>
　　助けてもらうのも良い方法です。<br>
<br>
３、≪物事の受け止め方を変える≫<br>
　　物事を前向きに受け止めるように心がけます。<br>
　　柔軟な考え方を身につけます。<br>
　　自分のよいところにも注目し、自分に優しくすることで、<br>
　　心にゆとりが生まれます。　　　　　　　　　　<br>
<br>
４、≪気持ちを落ち着かせる≫<br>
　　ストレスがたまったときは、自分なりの気晴らしの方法で<br>
　　気分転換をしてリラックスします。<br>
　　趣味、旅行などを、また腹式呼吸や入浴、睡眠、音楽などによる<br>
　　手軽なリラクゼーション法なども試してください。<br>
　　ときにはすべてを忘れ、ただぼーっとするのもよい方法です。<br>
<br>
５、≪体の緊張をほぐす≫　　<br>
　　ストレッチング、ジョギング、ウォーキング、水泳や<br>
　　サイクリングなど一人で手軽にできる運動や、<br>
　　また、テニスやサッカー、野球など、みんなで行なう<br>
　　スポーツも効果的です。積極的に体を動かすことによって、<br>
　　心の緊張をほぐし、気分を軽くすることができます。<br>
<br>
ストレスとはいつも悪いものではありません。<br>
生活にハリを与えたり、集中力をアップさせたりする<br>
効果もあるのです。<br>
<br>
ストレスに押しつぶされず、ストレスを上手にコントロールし、<br>
ストレスに強くなる必要があります。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>nemuri54</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>絵本の世界でリラックス</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://e.nemuri54.com/archives/1399517.html" />
<modified>2011-02-26T06:52:06Z</modified> 
<issued>2011-11-03T15:50:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2011:nemuri54.1399517</id>
<summary type="text/plain">近頃、絵本にはまっています。

絵本は短い言葉とで描かれていて、
同じ絵本でも読むたびごとに違った、新しいメッセージを
伝えてくれます。

本来、絵本は幼児を主な対象にしていると思いますが、
大人が読んでも心に響く深い意味を感じることができます。

最近...</summary> 
<dc:subject>リラクゼーションいろいろ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://e.nemuri54.com/archives/1399517.html">
<![CDATA[近頃、絵本にはまっています。<br>
<br>
絵本は短い言葉とで描かれていて、<br>
同じ絵本でも読むたびごとに違った、新しいメッセージを<br>
伝えてくれます。<br>
<br>
本来、絵本は幼児を主な対象にしていると思いますが、<br>
大人が読んでも心に響く深い意味を感じることができます。<br>
<br>
最近の絵本ブームもここら辺りに理由があるのでは<br>
ないでしょうか。<br>
<br>
絵本の魅力は想像力をもって、「現実」をいともかんたんに<br>
乗り越えてみせたり、短い物語のなかで、ひとつの世界が<br>
完結していることです。<br>
<br>
また同じ絵本でも、その時々の気分によって別の解釈や<br>
発見があったり、子供に読み聞かせるといった状況によって<br>
違った世界を感じることができます。<br>
<br>
シンプルだけど何故か奥深いです。<br>
<br>
「大人も泣ける絵本」をゆっくりと開いて、日頃の疲労と<br>
ストレスをすっきり洗い流しましょう！<br>
<br>
時間に追われる毎日、だから、シンプルで１０分もあれば、<br>
読める絵本は、ぴったりです。<br>
<br>
いろいろな世界を知ることができて、気に入った絵本は、<br>
幾度でも見直します。　　　　　<br>
<br>
絵本は子どもだけのものではありません。<br>
和んで、笑って、泣ける絵本は、大人にとっても<br>
大切なアイテムです。<br>
<br>
絵本は、「素の自分」が忙しい生活の中で忘れている<br>
『心の奥で求めている思い』に気づかせてくれるでしょう。<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>nemuri54</name> 
</author>
</entry>
</feed>

